原宿「ドックポップコーン」全米NO1店舗 日本上陸



↑ナレーションがウザイですが、店舗の様子がよくわかります。

原宿といえば「ギャレットポップコーン」「ククルザポップコーン」がすでに話題になっていますが
5月31日にあらたに登場したのが「ドックポップコーン」
アメリカで店舗数NO1なんです。その秘密は味はもちろん「低カロリー」「ナチュラル志向」
2003年創業 わずか10年で3ヶ国で88店舗に

低カロリー・健康志向 驚きの調理方法とは?

誕生の地は、コロラド州デンバー
「ロハス」発祥の地と言われています。
ロハスとはヘルシーで健康的な食生活環境のことを考慮した生活スタイル

こうした背景から、ドックポップコーンもナチュラル志向にこだわっています。

特製コーンオイル
コレステロールとトランス脂肪酸がゼロなので体に優しいオイルとなります。

通常のポップコーンが調味料を付きやすくするため大量の油とバターを使用しますが、
ドックポップコーンは少量でも調味料がつきやすい特製コーンオイルを使用しています。

味付けにもこだわっています。例えば「アップルクリスプ」
実際のりんごをフリーズドライにして粉末で使用しています。

番組内で他のポップコーンとカロリーを比較する検証をおこないました。
チーズ味で検証
市販のポップコーンは100gあたり 769カロリー
他店のポップコーンは100gあたり 819カロリー
ドックポップコーンは、100gあたり 589カロリー

ポップコーン店 原宿に多数出店のわけ

「バンドワゴン効果」があるそうです。
パレードの先頭をいく楽隊車 時流に乗る、勝ち馬に乗るという意味がある。
注目を集めそれが流行になる、相乗効果が生まれます。

実際に食べ比べの為、ハシゴしてる人が多いそうです。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください