ソフトバンクと孫正義の歴史がまんがになったぞ!

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まんがで学ぶ成功企業の仕事術 ソフトバンク」全3巻を読み終わった。

 

すごい面白かった~一気に読み終わりました。

 

正直ソフトバンクや孫さんの事あまりしらなかったのでこの本を読んで良く分かりました。

 

孫さんが電子翻訳機の発明をしたことも初めて知りました。

 

パソコンの歴史も話の流れででてくるのですが、PCシリーズの本を出版したのもソフトバンクなんですね。

 

俺が、子供の時にPC88とかPC98とか家にあったんですよ。

 

Oh!PC」っていう雑誌読んだことある~懐かしい

(※ページ下にオークションで出品されている写真あります。)

 

ゲームソフトもカセットテープだったのも憶えている

 

MSXも持っていた、その後ユーザーはみなファミコンに奪われた。

 


 

 

初めて携帯電話を購入した時も思い出した。

 

こういった懐かしい思い出とともにソフトバンクの歴史がよくわかります。

 

読み終わったら、自分のモチベーションもすごい上がった!

 

そして俺は、ソフトバンクの株を購入したのであった・・・

 

「ソフトバンク 1巻 」情報革命の30年史、ソフトバンクの原点

ソフトバンク① 孫正義を成功に導いた3つの発想法 (まんがで学ぶ 成功企業の仕事術)
 

2011年3月決算にて売上高3兆円を超え、今や日本を代表する企業へと成長したソフトバンク。

創業者、孫正義はいかにしてベンチャー企業ソフトバンクをここまで成長させたのか?

「組み合わせ法」「人生50か年計画」「情報革命」など、あまりにも有名な孫正義の有言実行ぶりを紐解く。

ソフトバンク2巻 情報革命、インフラ制覇への道

ソフトバンク② ジョブズも口説いた孫の人心掌握術 (まんがで学ぶ 成功企業の仕事術)
 

1994年7月、株式の店頭公開、ソフトバンクは大型M&Aを仕掛けていく、世界最大のコンピューター展示会「コムデックス」を8億ドル、雑誌「PC WEEK」の「ジフ・デイビス出版部門」を18億ドルで買収。ジフ・デイビスを買収することでデジタル情報インフラ制覇の地図とコンパスを手に入れ、原石だったヤフーを発掘する。

ソフトバンク3巻 300年繁栄し続ける組織

ソフトバンク③ リーダーたる者の志「孫の二乗の兵法」 (まんがで学ぶ 成功企業の仕事術)
 

創業30年にあたる2010年の株主総会で「新30年ビジョン」を発表。「30年後までに時価総額200兆円、世界トップ10の会社にする」と宣言。「情報革命で人々を幸せに」の経営理念をもとに事業展開してきたソフトバンクは、2011年3月期に売上高3兆円を達成する。

 

 



オークション⇒Oh!PC 1994 No.219 8/1

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